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スントt3d
【suunto t3 スント t3は使用する人の体力を自動計算します】
スントt3に使用する人の身体基本データ、身長・体重・年齢・普段の運動レベル(5段階)を入力することにより、使用者の最大心拍数を計算し、使用者が望む運動効果レベル(EPOCによるトレーニングレベル)目的別トレーニングレベルに到達するための、
最適な
心拍数、身体機能データ、トレーニング効果、ペース、ラップタイム等の
情報を提供します。
» スント社 トレーニングガイド (最適なトレーニング効果を確実に得る方法- PDF 2MB)
suunto(スント)t3はトレーニング効果を5段階で評価。理想のトレーニングをデータで管理
目的を達成するためにトレーニングを行なう方に、心拍数やカロリー消費量の表示だけでなく、運動の過不足を正確なデータとともにリアルタイムで分析、評価してくれるモデルです。
オプションの各種POD(ポッド)を使用することで、ランニング時やバイク乗車時の速度や距離を計測し、表示させることが可能です。
また、オプションのPC POD(ピーシー・ポッド)と組み合わせることで、各種データをパソコンへ転送し、個人のトレーニング記録を管理することが出来ます。

●ゾーントレーニング
●消費カロリーを表示
●心拍数をメーターで表示
●トレーニング効果を5段階で表示
●ログ管理機能
●平均心拍数とピーク時心拍数表示
●トレーニング記録を最大6ヶ月記録
●デュアルタイム表示
●日付
●タイマー
●アラーム機能
●ストップウォッチ
【EPOCによるトレーニングレベルの解説】
トレーニングレベル 1
アップまたはクールダウンの状態です。特に運動後はこのレベルでの運動を最低5分程度は維持してください。疲労物質の乳酸が除去され、翌日に疲労を残しません。ハードなトレーニングが続いた後の疲労からの回復の為のトレーニングはこのレベルにとどめます。
トレーニングレベル 2
トレーニング経験がない方、体力に自信がない 方、脂肪の燃焼、生活習慣病(高血圧、糖尿病、高脂血症 )の改善ではこのレベルでできるだけ長く行うと 効果が出 ます。「LSD(Long Slow Distance)トレーニング」はこのレベルで行 います。
トレーニングレベル 3
LSDトレーニングのステップアップ強度。脂肪の燃焼、持久力を向上させる為のベーストレーニング。一般の方はこのレベルまでが良い。
トレーニングレベル 4
やや換気量があがり息切れがします。乳酸が発生します。持久力を向上させるハードなトレーニング。競技力向上を目指す方はこのレベルをキープするとVO2maxが向上します。
トレーニングレベル 5
無酸素運動の範囲。乳酸が発生します。アスリートで競技力向上を目指す方は短時間でもこのレベルでのトレーニング内容が必要です。逆に、経験を積んだ競技者でなければこのレベルにならないように注意が必要です。
【目的別トレーニングレベルの目安生活習慣病の改善】
トレーニングに慣れていない方
レベル1から2の「LSD(Long Slow Distance)トレーニング」を中心に行います。
脂肪燃焼を目的とする方 レベル2から3の「LSD(Long Slow Distance)トレーニング」を中心に行います。
心肺機能の向上を目的とする方
レベル3から4の「LSD(Long Slow Distance)トレーニング」かレベル4をピークとするインターバルトレーニングを行います。
競技力の向上を目的とする方
レベル4-5をピークとするインターバルトレーニングを行います。
スント・トレーニングマネージャー・ダウンロード
以下のソフトを使用するにはPC PODが必要になります。
注:全てのファイルは、.zip または .exe 形式になっています。.zipファイルのインストールは、いったんファイルを解凍させてからご利用ください。
Suunto USB driver for Suunto t3/t4
File type : exe
File size : 455 KB
Download
Suunto Training Manager Lite 1.0.1
File type : exe
File size : 13.5 MB
Download



























